ゲンジ
トレーサー

アッシュは依然として強すぎる状態にありましたが、ライフルは引き続き影響力のある武器として維持したかったので「ダイナマイト」をわずかに弱体化しました。

バティストのアルティメットのチャージは、その大部分を範囲回復に依存していました。つい先日、範囲回復の効果を弱体化させたため、アルティメットのコストを減少させました。

先日、マクリーのメイン攻撃のダメージ出力を抑えましたが、代わりにアビリティを強化して少しバランスを調整しました。

弾速を上げることで武器の反応性が上がり、ターゲットを先読みする必要性を抑えました。最近行ったオリーサのアビリティの調整は想定よりも影響が大きかったので、バランスをとるためアーマーを強化しました。

前回のショットガンの強化から、「チェイン・フック」のコンボは小さめの敵ヒーローに対して十分に効果を発揮しているとは言えませんでした。この変更により、ターゲットを近接攻撃の範囲にすばやく引き寄せてコンボを決めやすくなります。
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ライバル 3VS3 ロックアウト・エリミネーションのシーズン3が開幕!
ライバル・プレイでの途中退出者に対するペナルティを調整。ペナルティはこれまでより厳しくなり、より迅速にシーズンへの参加禁止措置が取られるようになります
非常に小さいサイズから大きなサイズまで、プレイヤーのスケールを変更できるようになりました。ただし、1点だけ注意事項があります。プレイヤーのスケールを非常に大きなサイズに変更した上で、その対象が収まらないような空間に移動させた場合、サーバーに負荷がかかりゲームが停止する可能性があります。こうした場合には2つの回避方法があります。1つ目は、「WORKSHOP」マップを選択することです。これらのマップはテストを想定した作りになっており、非常に大きなサイズのプレイヤーでも設置できるように設計されています。2つ目は、「移動時の環境との衝突判定を無効化」アクションを使用する方法です。このアクションを適用すると、プレイヤーは壁や天井をすり抜けることができます。また、「床を含む」のオプションが「FALSE」になっている場合は、その状態で床の上に立つこともできます。(床への衝突判定から生じるサーバー負荷は同等ではありません)気になる場合は、サーバー負荷の数値をHUDに表示することで、スケールの変更によってサーバーにどれだけの影響が出ているのか確認できます。
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一般
散弾を使用する武器から、各ショットに適用されるランダムな回転を取り除くことでより信頼性を高めました。個々の弾の発射角度にわずかな相違を残すことで散弾ならではの感触は維持しつつも、今回の変更で大幅に狙いを合わせやすくなります。

散弾の変更に伴い、ロードホッグの「チェイン・フック」のコンボは信頼性を保ちながらも、よりライフの多いヒーローに対して強力になり過ぎないようバランスを取りたいと考えています。
一般

トールビョーンのサブ攻撃が近距離戦でより重要な役割を果たせるようにするため、今回の変更を加えます。武器としての爆発力を増すことで、ショットの1発1発がより存在感を放つことを期待しています。この変更を上手く機能させるため、1秒あたりのダメージも抑えています。
サブ攻撃
このパッチノートには「オーバーウォッチ」のライブサーバーに適用される一般的な変更と、クイック・プレイ、ライバル・プレイ、カスタム・ゲームに影響を及ぼすバランス調整が記載されています。
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