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「アッシュのマルディグラ・チャレンジ」に挑戦して、特別なゲーム内コンテンツを手に入れましょう!クイック・プレイ、ライバル・プレイ、アーケードで勝利すると、期間限定のスプレー、プレイヤー・アイコン、新登場のアッシュ用エピック・スキン「マルディグラ」を獲得できます!
3月10日までの期間中にTwitch参加チャンネルの配信を視聴すると、「アッシュのマルディグラ・チャレンジ」の6種のスプレーとアイコンを獲得できます!
「アッシュのマルディグラ・チャレンジ」について、詳しくはこちらをご覧ください。
ライバル・プレイ シーズン21からヒーロープールを導入します。マッププールと同じように、常にすべてのヒーローが使えるのではなく、使用できるヒーローが毎週入れ替わる形になります。使用可能なヒーローにはヒーロー・ロスターの大部分が含まれますが、毎回数人が除外されます。このシステムにより、シーズン中のチーム構成も流動的になり、ライバル・プレイが今以上にエキサイティングなものになると考えています。
なお、ヒーロープールについては、シーズン21以降の継続が決定しているわけではありません。シーズンを通してヒーロープールの構成は調整し続けるとともに、場合によってはヒーロープールの更新頻度も調整します。
「プレイ」メニューに新たに「エクスペリメンタル」のカードが加わり、「オーバーウォッチ」に試験的に導入される最新のバランス調整、ルール、ゲーム・モードが遊べるようになりました。革新的に面白いものもあれば、「エクスペリメンタル」の段階で実装を見送られてしまうものもあるでしょう。PTRとは異なり、エクスペリメンタルはバグ修正や安定性のテストを目的とした場ではありません。全プラットフォームのプレイヤーがゲームプレイ上主要な変更を試せる場となっているため、ぜひ感想やフィードバックをお寄せいただければ幸いです。中には従来から大幅に変更された内容もあるかもしれませんが、繰り返しお伝えしているようにエクスペリメンタルでテストする変更内容はあくまで試験的なものであり、必ずしも正式に実装されるとは限りません。また、エクスペリメンタルは常に利用できるわけではありません。開発チームがテストしたい内容に応じて不定期に登場し、場合によってはごく短期間で終了することもあり得ます。
エクスペリメンタルは製品版「オーバーウォッチ」のゲーム・モードの一種なため、プレイを通じて経験値を獲得し、勝利数が条件となるイベント報酬のアンロックを進めることも可能です。
私たちが最初にテストしたいのは「トリプル・ダメージ」というモードで、これは現状の2-2-2構成のロールキューシステムに変更を加えるものとなっています。このモードでは、チームがタンク1、ダメージ3、サポート2で構成されます。この変更によってダメージ・ロールの待ち時間が軽減されるかという点も、今回のテストで検証できればと考えています。
変数の操作やフローコントロール・アクションがサーバーに高い負荷をかけていたため、時間をかけてその軽減に努めました。新たに追加した「インスペクターでの記録を無効化」アクションと組み合わせることで、可変ロジックを活用するワークショップ・モードのサーバー負荷を大きく削減できる場合があります。特に配列を操作するモードに対して有効です。これらの変更に伴い、ループ前に必ず「待機」アクションが求められる制限もなくしました。ただし、単一フレーム内における過剰なループは、サーバーに高い負荷をかけ問題が生じる可能性があり、特に上記にあげていないアクションを使用する場合には注意が必要です。プレイヤーの配列を提供することで、単一のアクションで複数のプレイヤー変数を設定または操作する、あるいは「追跡」アクションが使用する変数を設定または操作することについては、今回の最適化には含まれていません。最後に、上記の最適化されたアクションを使用していても、「レイ・キャスト」などの一部の値はそれだけでサーバーに負荷がかかることを念頭に置いてください。
アッシュ
変数の操作やフローコントロール・アクションがサーバーに高い負荷をかけていたため、時間をかけてその軽減に努めました。新たに追加した「インスペクターでの記録を無効化」アクションと組み合わせることで、可変ロジックを活用するワークショップ・モードのサーバー負荷を大きく削減できる場合があります。特に配列を操作するモードに対して有効です。これらの変更に伴い、ループ前に必ず「待機」アクションが求められる制限もなくしました。ただし、単一フレーム内における過剰なループは、サーバーに高い負荷をかけ問題が生じる可能性があり、特に上記にあげていないアクションを使用する場合には注意が必要です。プレイヤーの配列を提供することで、単一のアクションで複数のプレイヤー変数を設定または操作する、あるいは「追跡」アクションが使用する変数を設定または操作することについては、今回の最適化には含まれていません。最後に、上記の最適化されたアクションを使用していても、「レイ・キャスト」などの一部の値はそれだけでサーバーに負荷がかかることを念頭に置いてください。

一般

開発者コメント:ブリギッテはチーム内でも高い汎用性を発揮するのに加えて、回復やアーマーの付与の面においても大きく貢献しています。ほかのヒーラーとのバランスを考慮して、回復量と付与するアーマー量を抑えました。

開発者コメント:「フォトン・プロジェクター」の最大ダメージを増加させることで、シンメトラは必要に応じて、より効果的に安全な距離を保って戦えるようになります。
サブ攻撃

開発者コメント:ウィドウメイカーはバリアの弱体化をはじめとした他のヒーローの調整によって、相対的に力を増していました。この変更によって連射速度が下がり、総合的なDPSが減少します。
サブ攻撃

開発者コメント:この変更によってノックバックを受けた敵がこれまでよりも早い段階で追撃をかわせるようになり、「パイルドライバー」のコンボが以前ほど致命的なものではなくなります。
このパッチノートには「オーバーウォッチ」のライブサーバーに適用される一般的な変更と、クイック・プレイ、ライバル・プレイ、カスタム・ゲームに影響を及ぼすバランス調整が記載されています。
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