新たな実験が始まります!今回のエクスペリメンタルでは、バランス調整に関する皆さんからのフィードバックをお待ちしています。2-2-2構成のロールキューを採用するので、ライブサーバーと同様の環境でこれらのバランス調整を実際にテストすることができます。






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4月が始まりました!エイプリルフールにちなんで、今回のエクスペリメンタルでは一部のヒーローに“遊び心”(もとい調整)を加えています。

開発コメント:アナのアルティメットの影響を実感できないことが多いというフィードバックがありました。これは、彼女のアルティメットがゲンジやウィンストン相手に使用されることが多いものの、彼らは効果範囲外に脱出できてしまうためです。今回の変更により、味方をブーストするだけでなく、「スリープ・ダーツ」を強化し自身が受けるダメージも減らせるようになります。

開発コメント:至近距離でコーチ・ガンを使用した際の効果を、期待に近いものへ調整しました。

開発コメント:「限りなく不死に近いフィールド」は格好いい技名とは言えませんが、その性能は試してみる価値があります。あるいは、デバイスそのものを不死(イモータル)にすれば、技名に偽りなしと言い訳できるかもしれません。

開発コメント:バスティオンは引き続きタンクに変形できますが、その大きさを見直しました。また。腕の武器のネジを締め直したので拡散範囲が狭まりました!これからはドンドン命中させていきましょう。
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開発コメント:クラウド・コントロールが何よりも楽しいというプレイヤーの声を聞きました。この素敵なコンボによって、より多くスタンを与えたり、移動手段として役立てることもできるでしょう(まあ、それは退屈ですが…)。

開発コメント:失礼なことに、パイロットのD.Vaを無視するプレイヤーが数多くいました。今後は頭上から落とされるメックにより注意を払わなくてはいけません。

開発コメント:ドゥームフィストは高層ビルを木っ端みじんにできるなどと言われていましたが、おかげで高層ビルに関連した私たちのアイデアは大きく創作的な制限を受けてきました。今回の変更により、一部のドゥームフィストが地面に追突する問題も解消できるはずです。

開発コメント:エコー使いのプレイヤーは親切な方ばかりです。いつも「ほら、やり方を教えてあげる」と言ってくれます。今回の変更により、今まで以上にゲーム内でエコーが手を差し伸べてくれる場面が増えるでしょう。

開発コメント:「ゲンジのサイボーグ化された身体の動力源は、倒した敵の血らしい」という根も葉もない噂が流れています。

開発コメント:そこら中に好き勝手に放って、敵を倒せたときには狙い通りだったと言い張りましょう。

開発コメント:床の美しいテクスチャを堪能するプレイヤーが少なかったため、ジャンクラットが暴れまわる余地を設けました。発見というのは非常に強力かつ楽しい動機付けとなります。今後は地面の下にさらにたくさんのサプライズが待ち受けていることでしょう。

開発コメント:耳鳴りは深刻な症状です。皆さんも気をつけましょう。

開発コメント:未来の弾丸は奇妙な働きをします。タンブルウィードも同様です。

開発コメント:「アイス・ウォール」は文字通り物理的な壁です。ですがメイはダメージ・ディーラーとしても優れています。このような不一致が皆をバラバラにしているとは思いませんか?
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開発コメント:「カデュケウス・ブラスター」が与えられる驚異的なダメージ量を見くびらないように。逃れる術はありません。残念ですが、諦めてください。

開発コメント:モイラでプレイしていると、敵に接近してダメージを与えたいという欲求に駆られます。ダメージ出力を上げると共に、味方を回復したくなるような動機付けも同時に加えてみました。 尖った指の狡猾さが増します

開発コメント:オリーサはまだ四足歩行の訓練中です。今回の変更により、プレイヤーは生まれたてのケンタウロス型オムニックにこれまで以上に没入し、ヌンバーニの守護者として活躍できるようになるはずです。
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開発コメント:「バレッジ」を弱体化させ、平均して1キル分減るように調整しました。

開発コメント:最近の研究により、霊的な存在は宙に浮いている方が強い恐怖心を呼び起こすことが分かっています。

開発コメント:クルセイダーのアーマーの取扱説明書によると、ドイツ製の精密なエンジニアリングのおかげで、定期メンテナンス時にステアリング液を交換する必要はないとのことです。交換する際には、お客様自身の判断でお願いいたします。

開発コメント:「チェイン・フック」のクールダウンは基本的には4秒ですが、フックを外すとロードホッグのやる気が大きくそがれてしまい、すぐに再挑戦する気にはなれないため、クールダウン時間は倍になります。

開発コメント:エクスペリメンタル・バリアは想定以上の重さとなっていました。この影響を取り除くことで、シグマはこれまでのように地表に制限されることがなくなります。
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開発コメント:どうやら頭を狙うのが最善の戦術のようです。

開発コメント: 編集済み
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開発コメント:「フォトン・プロジェクター」が光子をより遠くまで飛ばすよう変更しました。

開発コメント:トールビョーンは「リベット・ガン」を持っていますが、彼はハンマーを手にしてこそ本来の力を発揮できます。といっても、敵を殴るよりかはタレットを修理する方が得意なようですが…

開発コメント:3秒前に「ブリンク」のチャージが溜まっていなかったとしても問題ありません。全て戻ります!タイムトラベルの論理は考えすぎないのがコツです。

開発コメント:ライフが低いなら、もっとダメージを与えられるべき、とは思いませんか?

開発コメント:「プライマル・レイジ」のダメージは、遺伝子改良されたスペース・ゴリラという触れ込みに見合うものではなかったので、さらなる改善を図ります。ウィンストンは自身の発明品をとても大切にしていますから、メガネを壊しでもしたらどうなるかはわかりません…

開発コメント:レッキング・ボールは、機動力と生存力の両面で疑問視されていました。今回の調整が最適なものだったかはまだわかりませんが、必要であればさらに強化するかもしれません。
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開発コメント:今後はバリアを味方と均等に分け合う必要はなくなります。2つとも自分のために使う利己的なプレイをしてもいいですし、全てを味方に譲る献身的なプレイもいいでしょう。
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開発コメント:本来、ゼニヤッタに限界はないのかもしれませんが、彼は驚くほどの自制心によってその力を適切に使用しています。自らの意思で自在に調和を保っているのです。
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エクスペリメンタル・モードでは、検討段階の新たなバランス調整、ゲーム・モード、ルール変更などを、実際にプレイヤーの皆さんにもお試しいただけます。このモードのコンテンツはそのままライブサーバーに適用されるとは限らず、また、常に利用可能となるわけでもありません。
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