Hex Mask UI Icons Arrow Down Arrow Left Arrow Right Arrow Up Brackets Calendar Checkmark Chevron Down Chevron Left Chevron Right Chevron Up Clock Close Connect Copy crown download Ellipsis External URL Favorite (off) Favorite (on) Fullscreen Help Home Info Live Minus Mobile Menu Mobile Overflow Paginate Dot (filled) Paginate Dot (empty) Pin Placeholder Icon Play Video Circle Play Video Plus Search Team No-Team-Logo_Fallback_003 Ticket Trophy User Input Video Video Play Icon World X Game Mode Icons Hero Icons Map Icons Platform Icons Social Icons Mobile Discord Facebook Instagram Reddit Twitch Twitter VK Youtube Weibo WeChat Workshop Icons WorkshopControl WorkshopShare WorkshopInfinite

D.Va

  • フュージョン・キャノン
  • ライト・ガン
  • ブースター
  • ディフェンス・{b}マトリックス
  • マイクロ・ミサイル
  • 自爆
  • メック召喚

D.Va

ロール

タンク

難易度

D.Vaは高機動・高火力のメックを駆る。2門の近距離用〈フュージョン・キャノン〉はリロード不要。ほかにも、敵や障害物を飛び越えられる〈ブースター〉、飛翔物を弾く〈ディフェンス・マトリックス〉などを使用できる。


デフォルトのPCキーの割り当てはゲーム内で変更できます。

武器

フュージョン・キャノン

フュージョン・キャノン

近距離用の{b}オート{b}マチック{b}兵装。{b}範囲{b}攻撃に{b}適して{b}いる

ライト・ガン

ライト・ガン

オートマチック・{b}ウェポン

アビリティ

ブースター

ブースター

進行{b}方向に{b}飛び{b}上がる

ディフェンス・{b}マトリックス

ディフェンス・{b}マトリックス

正面{b}からの{b}飛翔物を{b}ブロック{b}する

マイクロ・ミサイル

マイクロ・ミサイル

爆発{b}する{b}ロケット弾を{b}一斉に{b}発射{b}する

自爆

自爆

メックを{b}オーバー{b}ロード{b}させて{b}から{b}脱出{b}する。{b}メックは{b}一定{b}時間後に{b}爆発する

メック召喚

メック召喚

新しい{b}メックを{b}召喚{b}する

緊急脱出!

緊急脱出!

メックが{b}破壊{b}された{b}際、{b}緊急{b}脱出{b}する

バイオグラフィ

  • D.Va, 年齢:19歳
  • 職業:元・プロ・ゲーマー、メックパイロット
  • 活動拠点:韓国、釜山
  • 所属:韓国軍機動装甲部隊(MEKA)

「やるからには勝つよ」

元・プロ・ゲーマーのD.Vaは最新鋭のメックを操り、故郷を守るために戦う。

20年前、南シナ海の海底から突如として現れた巨大オムニックが韓国を襲撃。沿岸都市に壊滅的な打撃を与えると、波間の向こうに姿を消した。事件を受け、政府は来たるべきオムニックの脅威から国を守る為、機械化装甲ドローンユニット、通称“MEKA”を開発した。

政府のこの対応はただの杞憂ではなかった。数年ごとにオムニックが姿を現し、韓国や近隣諸国を襲撃するようになったのだ。オムニックは戦闘のたびに学習を重ね、新たな武装や能力を身につけていった。どうにか撃退に成功はするものの、破壊まではいたらず、政府はそれ以上の手を打つことができずにいた。

進化を続けたオムニックは、ついにMEKAの制御ネットワークまでも混乱させるようになり、軍は人間のパイロットを搭乗させることを考案する。そこで政府が目を付けたのは、プロ・ゲーマーたちだった。メックの高度な兵装システムを操るのにふさわしい反射神経と判断力を備える彼らはまさにうってつけだった。トップクラスのスター選手らが次々と徴兵され、その中には絶対的世界チャンピオン、ハナ・ソング(通称 D.Va)の姿もあった。D.Vaは卓越したスキルと、勝つためならば無慈悲に相手を叩き潰すことでも知られるプレイヤーだった。

召集に応じたD.Vaは、この新しい“ゲーム”を、ほかのMEKA部隊とともに果敢に戦った。最近では戦闘の模様を生配信するようにもなり、ファンの数は増え、今やD.Vaの人気は世界的なものになっている。